ディアボロス忍ソロ 蛇足
まぁ折角動画作ったんだしアップしとこうかな。
前書いたディアボロスの動画で、一番削れた時の奴。
あと、私はもうやるつもりないけどディアボロスソロに当たって
私ならこうする、と言うやり方もついでに書いておこうと思う。
まず居ないだろうけど、挑戦しようとする人は参考にでもどうぞ。
#追記
ってごめん、アップされてなかった。数日前にアップしたのに…。
設定がおかしかったのか知らないけど、アップしたら載せておく。
とりあえず、少しの間は記事だけでご勘弁を。
っていうか、不具合でアップ出来てない感じがするので
見たい方はファイルバンクの方でDLを。 フォルダguest パスguest
まぁ大した動画ではない。
最初に言っておくと、前の記事にも書いた通り
鬼門であるドリームシュラウドの対策が思い浮かばないので
抜本的な対策と言うものは、まるで皆無に等しい。
なので、ドリームシュラウドのことは忘れておくことにする。
とは言え、時間が掛かるほど使われる可能性も上がってくるので
ここは一先ず「ドリームシュラウドは抜きにして、如何に早く倒すか?」
と言うことを第一にして考えていくことにする。
んで、もう結論から言っちゃうと
1.風曜日にガチガチの回避装備で遁術回し
か
2.雷曜日夜間に、回避は捨ててINT重視装備で遁術回し
このどちらかかなーと思う。
普段私は遁術回しってのはしないんだけど、これは別。
ディアボロスは普通の敵より堅い、当たらない感じがするのと
WSのノクトシールドが片手刀では非常に厄介になってくるから。
ただでさえ一撃が軽いのに、そこからカットされるとなると非常に厳しい。
だから、一発のダメージが大きい遁術の方が有効ではないかと思う。
フェンリルとかはエクリプスバイトやDアタックでの詠唱中断があるけど
ディアボロスには詠唱中断される危険性が少ない、ってのもある。
回避装備が両極端な理由としては、ディアボロスはガ系を多用するから。
魔法で空蝉が剥がされてしまうので、半端に回避があっても効果が薄い。
どうせやるのであれば、素で回避が見込めるように完全に回避重視にするか
ディアボロスが魔法の詠唱で頻繁に止まるのを利用し、マラソンしながら
回避を捨ててINT重視の装備にし、遁術の威力を上げて時間の短縮を計る。
私としてはこの方が理に適った戦い方じゃないかなと思っている。
ちなみに、マラソンする場所は黒ソロをしたvolさんの記事に書いてある。
真ん中の2箇所をディアボロスは通らないので、それを利用する。
個人的に推したいのはINT装備サポ赤でマラソン遁術。今回の動画もそう。
回避を重視するとなると、サポシが一番回避が上がるわけだけど
回復を考えないといけない以上、サポからくりの方が良い。
サポからくりは便利ではあるんだけど、マトンを動かす手間があるし
ナイトメアにマトンが巻き込まれた場合、即座に終了する恐れがある。
何より、暗闇の術が入りにくいので高回避のキープが困難を極める。
対して、INT装備のサポ赤だと自己ケアルが任意のタイミングで出来るし
ファストキャスト、ファストリキャストで空蝉の張替えも楽になる。
勿論、遁術にもそれは有効だし、特性で魔法攻撃力、防御力+もつく。
更に、INT重視にすることでネザーブラストのダメージを軽減できる上に
(召喚知らないからよく分からんけど)レジ率も上がりそうな気がする。
サポシやサポからくりに比べ、持ち味を最大限に活かしきれるわけ。
曜日も回避装備のように風曜日ではなく、雷曜日夜間を選ぶことで
決着がつきそうな時間帯に光曜日を持ってくることが出来る。
ディアボロスの攻撃は殆どが闇属性なので、これまた有効そうだ。
他に選択肢があるとすれば、武器をどうするか、かな。
属性杖セットも強力ではあるんだけど、クリムゾンブレードって手もある。
これを二刀流にすればINT+10,MP+と、属性杖程ではないにしてもオイシイ。
武器をクリムゾンブレードにするもう一つの利点は、最初にTPを貯めておけば
最後の追い込みの時にスピリッツウィズインが使えることだろう。
ディアボロスのHPは低めで、せいぜい9000前後と言ったところなので
最後の追い込みにスピリッツウィズイン→微塵がくれが上手く決まれば
1000ダメージ前後、即ち1割以上は削れそうな感じがする。
フェンリルと同じく、ディアボロスにもTPリジェネがありそうなので
終盤にWS即撃ちモードに入ると、ドリームシュラウドの危険性が更に上がる。
それを防ぐ意味で、一つの方法として考慮に入れても良さそうだ。
ただ、実際に属性杖とクリムゾンブレードを試してみたところ
属性杖だとレジが少なかったのに比べ、クリムゾンブレードだと
そこそこレジられることが多かったように感じられたので
結果的にどちらが有効なのか、については結論が出せていない。
この辺りは挑戦する人が好感触だった方を選べばいいと思う。
最後に、遁術マラソンで戦う場合の工夫として一つ。
遁術詠唱直後の硬直を装備変更で消せるようにマクロを組むべき。
これは攻撃態勢を取った時に硬直して移動が出来なくなるのを
装備変更でその硬直を消して、すぐに動けるようにするのと同じ。
遁術の詠唱マクロに装備の変更を仕込むことで
即座にマラソン状態に移行出来るようにする、と言うこと。
注意すべきは、すぐに移動が出来るようになるだけで
「硬直による行動停止」そのものは続いたままであること。
だから、遁術の硬直を装備変更で消して動けるからと言って
すぐに他の忍術や、アイテムの使用などを行うことは出来ない。
やれることって言ったらこんなもんかなぁ。
後は運次第、と言う言葉に尽きる。
前書いたディアボロスの動画で、一番削れた時の奴。
あと、私はもうやるつもりないけどディアボロスソロに当たって
私ならこうする、と言うやり方もついでに書いておこうと思う。
まず居ないだろうけど、挑戦しようとする人は参考にでもどうぞ。
#追記
ってごめん、アップされてなかった。数日前にアップしたのに…。
設定がおかしかったのか知らないけど、アップしたら載せておく。
とりあえず、少しの間は記事だけでご勘弁を。
っていうか、不具合でアップ出来てない感じがするので
見たい方はファイルバンクの方でDLを。 フォルダguest パスguest
まぁ大した動画ではない。
最初に言っておくと、前の記事にも書いた通り
鬼門であるドリームシュラウドの対策が思い浮かばないので
抜本的な対策と言うものは、まるで皆無に等しい。
なので、ドリームシュラウドのことは忘れておくことにする。
とは言え、時間が掛かるほど使われる可能性も上がってくるので
ここは一先ず「ドリームシュラウドは抜きにして、如何に早く倒すか?」
と言うことを第一にして考えていくことにする。
んで、もう結論から言っちゃうと
1.風曜日にガチガチの回避装備で遁術回し
か
2.雷曜日夜間に、回避は捨ててINT重視装備で遁術回し
このどちらかかなーと思う。
普段私は遁術回しってのはしないんだけど、これは別。
ディアボロスは普通の敵より堅い、当たらない感じがするのと
WSのノクトシールドが片手刀では非常に厄介になってくるから。
ただでさえ一撃が軽いのに、そこからカットされるとなると非常に厳しい。
だから、一発のダメージが大きい遁術の方が有効ではないかと思う。
フェンリルとかはエクリプスバイトやDアタックでの詠唱中断があるけど
ディアボロスには詠唱中断される危険性が少ない、ってのもある。
回避装備が両極端な理由としては、ディアボロスはガ系を多用するから。
魔法で空蝉が剥がされてしまうので、半端に回避があっても効果が薄い。
どうせやるのであれば、素で回避が見込めるように完全に回避重視にするか
ディアボロスが魔法の詠唱で頻繁に止まるのを利用し、マラソンしながら
回避を捨ててINT重視の装備にし、遁術の威力を上げて時間の短縮を計る。
私としてはこの方が理に適った戦い方じゃないかなと思っている。
ちなみに、マラソンする場所は黒ソロをしたvolさんの記事に書いてある。
真ん中の2箇所をディアボロスは通らないので、それを利用する。
個人的に推したいのはINT装備サポ赤でマラソン遁術。今回の動画もそう。
回避を重視するとなると、サポシが一番回避が上がるわけだけど
回復を考えないといけない以上、サポからくりの方が良い。
サポからくりは便利ではあるんだけど、マトンを動かす手間があるし
ナイトメアにマトンが巻き込まれた場合、即座に終了する恐れがある。
何より、暗闇の術が入りにくいので高回避のキープが困難を極める。
対して、INT装備のサポ赤だと自己ケアルが任意のタイミングで出来るし
ファストキャスト、ファストリキャストで空蝉の張替えも楽になる。
勿論、遁術にもそれは有効だし、特性で魔法攻撃力、防御力+もつく。
更に、INT重視にすることでネザーブラストのダメージを軽減できる上に
(召喚知らないからよく分からんけど)レジ率も上がりそうな気がする。
サポシやサポからくりに比べ、持ち味を最大限に活かしきれるわけ。
曜日も回避装備のように風曜日ではなく、雷曜日夜間を選ぶことで
決着がつきそうな時間帯に光曜日を持ってくることが出来る。
ディアボロスの攻撃は殆どが闇属性なので、これまた有効そうだ。
他に選択肢があるとすれば、武器をどうするか、かな。
属性杖セットも強力ではあるんだけど、クリムゾンブレードって手もある。
これを二刀流にすればINT+10,MP+と、属性杖程ではないにしてもオイシイ。
武器をクリムゾンブレードにするもう一つの利点は、最初にTPを貯めておけば
最後の追い込みの時にスピリッツウィズインが使えることだろう。
ディアボロスのHPは低めで、せいぜい9000前後と言ったところなので
最後の追い込みにスピリッツウィズイン→微塵がくれが上手く決まれば
1000ダメージ前後、即ち1割以上は削れそうな感じがする。
フェンリルと同じく、ディアボロスにもTPリジェネがありそうなので
終盤にWS即撃ちモードに入ると、ドリームシュラウドの危険性が更に上がる。
それを防ぐ意味で、一つの方法として考慮に入れても良さそうだ。
ただ、実際に属性杖とクリムゾンブレードを試してみたところ
属性杖だとレジが少なかったのに比べ、クリムゾンブレードだと
そこそこレジられることが多かったように感じられたので
結果的にどちらが有効なのか、については結論が出せていない。
この辺りは挑戦する人が好感触だった方を選べばいいと思う。
最後に、遁術マラソンで戦う場合の工夫として一つ。
遁術詠唱直後の硬直を装備変更で消せるようにマクロを組むべき。
これは攻撃態勢を取った時に硬直して移動が出来なくなるのを
装備変更でその硬直を消して、すぐに動けるようにするのと同じ。
遁術の詠唱マクロに装備の変更を仕込むことで
即座にマラソン状態に移行出来るようにする、と言うこと。
注意すべきは、すぐに移動が出来るようになるだけで
「硬直による行動停止」そのものは続いたままであること。
だから、遁術の硬直を装備変更で消して動けるからと言って
すぐに他の忍術や、アイテムの使用などを行うことは出来ない。
やれることって言ったらこんなもんかなぁ。
後は運次第、と言う言葉に尽きる。
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