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12

20

20:12
Thu
2007

No.0371

ディアボロス忍ソロ 蛇足

まぁ折角動画作ったんだしアップしとこうかな。
前書いたディアボロスの動画で、一番削れた時の奴。
あと、私はもうやるつもりないけどディアボロスソロに当たって
私ならこうする、と言うやり方もついでに書いておこうと思う。
まず居ないだろうけど、挑戦しようとする人は参考にでもどうぞ。

#追記
ってごめん、アップされてなかった。数日前にアップしたのに…。
設定がおかしかったのか知らないけど、アップしたら載せておく。
とりあえず、少しの間は記事だけでご勘弁を。
っていうか、不具合でアップ出来てない感じがするので
見たい方はファイルバンクの方でDLを。 フォルダguest パスguest
まぁ大した動画ではない。

最初に言っておくと、前の記事にも書いた通り
鬼門であるドリームシュラウドの対策が思い浮かばないので
抜本的な対策と言うものは、まるで皆無に等しい。
なので、ドリームシュラウドのことは忘れておくことにする。
とは言え、時間が掛かるほど使われる可能性も上がってくるので
ここは一先ず「ドリームシュラウドは抜きにして、如何に早く倒すか?」
と言うことを第一にして考えていくことにする。

んで、もう結論から言っちゃうと
1.風曜日にガチガチの回避装備で遁術回し

2.雷曜日夜間に、回避は捨ててINT重視装備で遁術回し
このどちらかかなーと思う。

普段私は遁術回しってのはしないんだけど、これは別。
ディアボロスは普通の敵より堅い、当たらない感じがするのと
WSのノクトシールドが片手刀では非常に厄介になってくるから。
ただでさえ一撃が軽いのに、そこからカットされるとなると非常に厳しい。
だから、一発のダメージが大きい遁術の方が有効ではないかと思う。
フェンリルとかはエクリプスバイトやDアタックでの詠唱中断があるけど
ディアボロスには詠唱中断される危険性が少ない、ってのもある。

回避装備が両極端な理由としては、ディアボロスはガ系を多用するから。
魔法で空蝉が剥がされてしまうので、半端に回避があっても効果が薄い。
どうせやるのであれば、素で回避が見込めるように完全に回避重視にするか
ディアボロスが魔法の詠唱で頻繁に止まるのを利用し、マラソンしながら
回避を捨ててINT重視の装備にし、遁術の威力を上げて時間の短縮を計る。
私としてはこの方が理に適った戦い方じゃないかなと思っている。
ちなみに、マラソンする場所は黒ソロをしたvolさんの記事に書いてある。
真ん中の2箇所をディアボロスは通らないので、それを利用する。

個人的に推したいのはINT装備サポ赤でマラソン遁術。今回の動画もそう。
回避を重視するとなると、サポシが一番回避が上がるわけだけど
回復を考えないといけない以上、サポからくりの方が良い。
サポからくりは便利ではあるんだけど、マトンを動かす手間があるし
ナイトメアにマトンが巻き込まれた場合、即座に終了する恐れがある。
何より、暗闇の術が入りにくいので高回避のキープが困難を極める。
対して、INT装備のサポ赤だと自己ケアルが任意のタイミングで出来るし
ファストキャスト、ファストリキャストで空蝉の張替えも楽になる。
勿論、遁術にもそれは有効だし、特性で魔法攻撃力、防御力+もつく。
更に、INT重視にすることでネザーブラストのダメージを軽減できる上に
(召喚知らないからよく分からんけど)レジ率も上がりそうな気がする。
サポシやサポからくりに比べ、持ち味を最大限に活かしきれるわけ。
曜日も回避装備のように風曜日ではなく、雷曜日夜間を選ぶことで
決着がつきそうな時間帯に光曜日を持ってくることが出来る。
ディアボロスの攻撃は殆どが闇属性なので、これまた有効そうだ。

他に選択肢があるとすれば、武器をどうするか、かな。
属性杖セットも強力ではあるんだけど、クリムゾンブレードって手もある。
これを二刀流にすればINT+10,MP+と、属性杖程ではないにしてもオイシイ。
武器をクリムゾンブレードにするもう一つの利点は、最初にTPを貯めておけば
最後の追い込みの時にスピリッツウィズインが使えることだろう。
ディアボロスのHPは低めで、せいぜい9000前後と言ったところなので
最後の追い込みにスピリッツウィズイン→微塵がくれが上手く決まれば
1000ダメージ前後、即ち1割以上は削れそうな感じがする。
フェンリルと同じく、ディアボロスにもTPリジェネがありそうなので
終盤にWS即撃ちモードに入ると、ドリームシュラウドの危険性が更に上がる。
それを防ぐ意味で、一つの方法として考慮に入れても良さそうだ。

ただ、実際に属性杖とクリムゾンブレードを試してみたところ
属性杖だとレジが少なかったのに比べ、クリムゾンブレードだと
そこそこレジられることが多かったように感じられたので
結果的にどちらが有効なのか、については結論が出せていない。
この辺りは挑戦する人が好感触だった方を選べばいいと思う。

最後に、遁術マラソンで戦う場合の工夫として一つ。
遁術詠唱直後の硬直を装備変更で消せるようにマクロを組むべき。
これは攻撃態勢を取った時に硬直して移動が出来なくなるのを
装備変更でその硬直を消して、すぐに動けるようにするのと同じ。
遁術の詠唱マクロに装備の変更を仕込むことで
即座にマラソン状態に移行出来るようにする、と言うこと。
注意すべきは、すぐに移動が出来るようになるだけで
「硬直による行動停止」そのものは続いたままであること。
だから、遁術の硬直を装備変更で消して動けるからと言って
すぐに他の忍術や、アイテムの使用などを行うことは出来ない。

やれることって言ったらこんなもんかなぁ。
後は運次第、と言う言葉に尽きる。

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