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05

31

19:56
Thu
2007

No.0311

負けないで

昨日は白上げ行ってきたんだけど、同じレベル帯の人が少なかったので
今日は忍者でメリポに参加してきた。実に約4か月ぶりのメリポ。
ソロで色々無茶したりしてるから保険が1万しか無かったんでねー。

最初に声かけてきたのが外人さんだったので、挑発しないけどいいか?
と聞いたところ、OK^^と快く承諾を頂いたので入ることにした。
外人さんの誘いを断る人は結構多いと思うんだけど
やる気がない時を除いて、私は英語の練習も兼ねて普通に入っている。
ただ、外人とか日本人を問わず、話を全く聞かない相手がいる場合は
その旨を言った上で抜けるか、リーダーなら躊躇せずキックする。
やっぱ何でも対話しようとする姿勢が大事だと思うわけですよ。

んで、基本的に面白いRepが取れない限りメリポは記事にしないんだけど
メリポ初心忍者には良い刺激になるかもしれないのが取れたので
簡単に記事にしてみることにした。熟練者は見なくても全く問題無い。
編成が忍忍戦シ詩白で、私と戦さん以外は皆NAのHNMLSパーティ。
もう一つ書いておくべきは、シーフさんがマンダウ持ちだったこと。
ただ、編成が微妙なのでマンダウの真価と言う点は表れてないかも。

これがそのRep
後衛2で、しかも詩人さんはサポ忍だったので白さんは忙しかったと思う。
ディアが全く無いが、この編成でディアする余裕は無かっただろう。
詩人さんはミンストレルリングで歌のキャストを短縮してたものの
回線落ちしまくりで歌はかかっていないことが多かったりした。
また、PT全体の火力も高いとは言えなかったので、総ダメも低くなっている。
最後は詩人さんが釣りまくった挙句に回線落ちし、寝かせができず
ほぼ壊滅状態となり、そのまま解散となった。

Repだけ見てみると、マンダウがそれ程強くは無さそうに見えるけど
ヘイストを殆どもらってないことと、シーフさんの動きに原因がある。
と言うのはこの人、不意打ちと騙し撃ち両方使ってWSを撃っていたからだ。
位置調整とかリキャストの関係もあるし、WSの回数は減っているので
WS即撃ちするのに比べると、総ダメージも落ちていると思う。
何せ手数の多いシーフにも関わらず、前衛の中でWSが一番少ない。
その分、WSの平均ダメージは高めになっているようだ。
どちらがいいかはその人次第だろうが、止め以外は騙し撃ちを控えて
WSを即撃ちして総ダメージを伸ばし、タゲ回しに加わった方が良いと思った。

私は久々のメリポと言うこともあったが、動きはまあまあだった。
一番気になったのは被弾率の高さで、ギリギリ10%にはいってないが
普段被弾率5%を切ることを目標としている私としてはやや不満が残る。
ただ、寝かせが一人で常時2匹を相手にしているような状態だったので
仕方がなかったと言えば仕方がなかったのかもしれない。
戦士さんに関しては特に言うことはない。装備もメリポもこれからだろう。
メリポ拡張で斧斧と斧ジュワの力関係にどう言う変化が起こるのか
戦士ではないものの、少々気になるところではある。

で、今回のRepで一番見て欲しいところはタル忍さんのところだ。
与ダメを見てみると低い。低すぎる。私の半分すら出ていない。
が、本当に見るべきは与ダメの低さではなくて、ターゲットの占有率。
これだけ与ダメージが低いにもかかわらず、タゲ占有率は30%近い。

つまり、この記事で私が言いたいのは
装備とメリポが発展途上で弱いのは仕方が無い。誰しも最初は弱い。
だが、メリポで貢献できるのは単純に与ダメだけでは無いわけで
自分の動き次第でいくらでもやりようはある、と言うこと。
このタル忍さんはRepからも分かるように、タゲ分散と言う点で
PT内での自分の役割をきっちりと果たしているわけ。

今度のバージョンアップでメリポの拡張が来るようなので
メリポの終わった猛者共が再びメリポに明け暮れるかもしれない。
そのことで、メリポに参加し始めて間もない人の中では
自分は装備もメリポもまだまだだし…と気後れする人もいるだろう。
でも今回の記事で触れたが、要は「どう動くのか?」
それを頭に入れて動けば全く問題はないので、気にせず頑張ろう。

それと、次のバージョンアップでからくりが超強化されるので、誘おう。
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