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04

06

01:15
Fri
2007

No.0292

「詠唱中は別の顔」忍ソロ その2

20070406a.jpg

もうそろそろいいだろうってことで。やってる人も少なそうだしなあ。
その1で詳細については殆ど書いたので、なるべく簡単に。
と言うか動画見てもらった方が早いし、分かりも良いと思う。

今後動画はファイルバンクを利用せず、外部の公開サイトを使うことにする。
タイトル「Happy Caster」でStage6GUBAにアップしたので見て頂きたい。
Stage6の視聴はDivxが必要になるので、こちらでDL+インストールを(無料)。
今までより動画を見る手間が省けたので、気軽に見れるようになったかと思う。
Stage6の方には少女の傀儡(Puppet in Peril)もアップしてある。

さて、前回の記事でこのBC攻略は自画自賛対策が肝だと書いた。
じゃあ一体どう言う対策をすればいいのか?
と動画を見ていても、特別何もしてないことが分かると思う。
と言うより自画自賛を、いや、WSそのものをされていない。

これが種明かしだったりする。
実はこのプリン、魔法詠唱後に近くにいる場合のみWSを行ってくる
つまり離れてさえいれば自画自賛どころか、WSの心配は全く無用なのだ。
それだけ聞くと、倒すのは簡単じゃんか!と思うかもしれないが
忘れてはならないのは、ここは制限時間のあるBCだと言うこと。
悠長に手裏剣投げるだけでは、時間内に倒すのは到底不可能なのである。
遠隔で溜まったTPで、WSを撃ち込まなければならない。

となると、必然的にプリンに近づく必要が出てくる。
何せサポ狩人と一部を除き、有効な遠隔のWSは無いのだから。
そこでプリンにWSを撃たれるリスクと直面するわけだ。
大体どの程度の距離まで近づけるか図示してみると

20070406b.jpg

レーダー表示がこれくらいの距離で、ギリギリWSの範囲外になる。
よって、WSを食らわせた後プリンが動き出す前に
このレーダーの位置関係よりも距離が取れていればOK。
レーダー表示半径の1/2以上と考えると分かりやすいかもしれない。

やってみると分かるけど、このタイミングは結構シビアである。
無理をしてWSを撃とうとすると、相手のWSの餌食になってしまう。
前の記事で書いてた「負けに等しい勝ち動画」ってのはこのことで
動画の中で自画自賛を2回も食らっている。
にも関わらず勝つことが出来たのは、2回ともスリプガだったから。
自画自賛食らってしまったら負けに等しいわけで、それでは立つ瀬がない。

と言うことで、お手本動画の作成としてリベンジしたのがこの動画だ。
1回だけ迅ミスがあるけど、目的はWSを食らわないことなので良しとする。
クリアタイムが24分58秒くらいなので、ミスがなければ24分前後で
調子がよければ23分台と言ったところじゃないかと思う。
一応初勝利動画もファイルバンクにアップしてあるけど
見る価値はあまり無いので、消えても再アップとかはしない。

実はこの前にもう一回戦って、途中まで調子良くやれてたんだけど
ゲームパッドの十字キーが外れる珍事が起こって、自画自賛されてしまった。
パッドの十字キーが外れるって、どんなキーボードクラッシャーだよ…。
ちなみにこの時ウォタガIII食らったんだけど、1180dmgで存命した。
必ずしも即死ってわけではないらしい。殆ど即死に近いけど。
タルタルはHPとSTRの点で不利、ガルカはHPの分だけ有利だろう。
まあ食らわないことが前提なので、HPは大した問題では無いのだけど。
難易度3に近い難易度4かなー聖牛空蝉のみよりは随分簡単だと思う。

しかし、勝つためだったとは言えチンドン屋(死語)みたいな格好だ…。

20070406c.jpg
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