徒然日記
ふと気がついてみれば、何と11月も半ば近くですよ。たまげた。光陰矢のごとし。
あと2ヶ月弱もすれば年が切り替わるわけで。ようこそ来年さよなら今年ですよ。
まあその前に、お待ちかねの追加ディスク「アルタナの神兵」が出るね。
当日は新エリアが混雑し、緊急メンテが繰り返される様が在り在りと目に浮かぶ。
新ジョブに踊り子と学者が追加されるんだっけ?さすがに前衛の追加は無いか。
学者はアジドマルジドの影響もあって、タルタルが一番かなあ。
しかし多方面で言われてるけど、ヒュム男のAFは酷い…。
更新してなかった間は何をしていたのかと言うと、FFは殆ど何もしてないに等しい。
忙しくなってきたし、PC不調でクリーンインストールしてたからやってなかった。
今日ようやくFFを再インストールし終わって、今バージョンアップしているところ。
あと6時間だよ6時間。マジ長い。これは放置して待つより他に仕方が無い。
まーFF入れるようになったとしても、あんまりやることは無いんだけどね…。
マクロ保存してなかったせいで、最初から作り直さないといけないのがダルい。
新ディスクの追加もあるんで必ずしもやるとは限らないんだけど、今後の予定は
1.戦士を上げる
折角両手武器が強化されたんだし、両手武器が使えるジョブをやってみたいなと。
忍者から両手ジョブを上げるとしたら、装備の流用も出来る侍が一番楽だろうし
活躍の幅も広そうな気がするけど、両手斧を振り回してみたいんだよねー。
どうも両手刀は軽そうなイメージがしてね…。ミスラだとバッターにしか見えないし。
何と言うか、自分の身の丈以上にでかい武器を振り回すのに憧れがあるんだよ。
個人的には両手武器のグラフィックはもっともっと大きいほうが迫力あると思うなあ。
ガルカとか、体が大きい種族だから武器の方が小さく見える。もっと豪快にすべき。
それと、メリポ用ジョブとして戦士を使いたいっていうのも理由の一つではある。
メリポなら忍者で行けばいい、そう思っていた時期が俺にもありました。
これ鯖スレにも書いたけどね、今のご時世だと強すぎると逆にやりにくいんだよ。
ここからちょっと愚痴っぽくなるので興味が無い人は読まない方がいいかも。
読みにくいように色を変えておいた。
--------
両手武器が強化されたのは間違い無いんだけど、それは上辺だけのことで
現実に強い両手ジョブの人が多いかって言うと、数が多いとは言えないと思う。
それはまだ強化後3ヶ月しか経ってないし、本当に強い装備の組み合わせとか
立ち回りが該当ジョブに浸透しきってないからだろう。それは仕方が無い。
ただ、強い両手ジョブ像が一人歩きして、それが流布されてるところもあるから
そのせいで「両手ジョブ>忍者だし、忍者弱いんだから盾でいいだろ」となっちゃう。
まあ、実際盾ジョブなんだしそのこと自体が間違ってるとは思わないんだけど
だからって盾に徹した時のタゲ率が70%とか80%ってのは無いだろ…。
(これ書こうと思ったのが10月半ばのことなんで、今はどうかは分からない)
昔っから書いてるけど、メリポにおいてはタゲが分散されてた方が効率が良い。
メリポの基本は空蝉で被ダメを減らし、浮いたMPを殲滅速度の向上に使うから。
常時連戦のような状態で、一人がタゲを取り続けて空蝉が回るかって言うと
そんなの無理なわけで、ダメージを食らってその分効率は落ちてしまうことになる。
だからタゲがある程度分散されてるのがメリポでは望ましい、ってわけだ。
いかにも効率厨の考えだ、とも我ながらに思うし、完全に正しいとも思ってない。
私自身が無駄嫌いの効率的、かつ合理的な人間だからそう考えているだけで。
けれど、よく言われる、楽しければいいじゃんって言う考えにも同調は出来ない。
一人に負担を押し付けて楽しさを標榜するなんてことは、あまりにも馬鹿げてる。
装備のランク落として合わせてもいいんだけど、それもどうなのかなぁと。
リーダーしろ!って言われたら返す言葉は無いけど、今はそこまでやる気もないし。
だから、誘われて文句言うな!とだけは言われないように、サチコに書いている。
「あんまり挑発しません、サブ盾として誘ってください」とね。
戦士だとメイン盾で誘われることも殆ど無さそうだから、メリポは戦士でってこと。
--------
あとはそうだなー、メリポだとミスラはステータス的に戦士の適正がありそうだから。
STRが全種族の中でも2番目に低いにも関わらず、ミスラが強いっていうのは
両手斧のようなD値が高い武器を使う場合、STRの価値が下がることが一つ。
それに加えて両手武器の仕様が変わり、DEXの価値が上がったこともある。
いくつか例を見てみれば分かりやすいと思うので、ちょっと考えてみよう。
固定Dが90で、命中が90%の状態で、STR+4=固定D+1だとする。
この場合だと、STR+8とDEX+8ではどっちの方が強くなるんだろうか。
100回殴ってみた時の総ダメージにて比較(WSダメは除外する)
STR+8(→固定D92、命中90%)
92*90=8280
DEX+8(→固定D90、命中94%)
90*94=8460
見ての通り、DEX+8の方が総ダメージは高くなることが分かる。
(実ダメージはこれらに攻防関数が掛かるので、もっと差が開く)
実際はSTR+8の方は攻撃力+8もあるので、もう少し増えはするだろうが
仮に攻撃力+8≒D+1くらいの効果があったとしても、それでも及ばない。
更にDEX+8の方にもCRT+1~%があるわけで、DEXの優位は揺るがないだろう。
同じ条件で固定D100の場合も調べてみよう。
STR+8(→固定D102、命中90%)
102*90=9180
DEX+8(固定D100、命中94%)
100*94=9400
固定D90の時に比べ、差が広がっていることが分かる。
つまり、固定Dが大きくなればなるほどDEX=命中が重要になってくるわけだ。
これは基となる数が大きいが故に、単なる加算では効果が薄いことに起因する。
もっと極端な例を考えてみると分かりやすいかもしれない。
実際こんなことはないけど、固定D10000と固定D1の場合があるとする。
その時にSTR+4すると固定Dはそれぞれ10001、2となるわけだが
もともとのDが10000のところが+1されたところで嬉しいかどうかは微妙だろう。
対して、D1だったところがD2になるのであれば、嬉しいはずだ。何たって2倍。
増える数値は同じでも、割合で見れば効果の度合いは全然違うって話だ。
多分これでD値が増えるほどSTRの効果は低くなるのは分かってもらえると思う。
逆に言えば、D値が低いほどSTRの効果は高い、ってことも抑えておきたいことだ。
同じように命中が上がるほどDEX(=命中)の効果も割合的に低くはなるのだけど
上で見た二つの例だとSTRよりもDEXを+した方が効果は高いという結果になった。
STRかDEXか、それが問題だ。などと、ハムレット調な疑問については
片手武器二刀流ならSTR、両手武器ならDEX程度に考えとくといいだろう。
ヘイストは積み重ねで効果が上がるって言うのも、これと同じ理由だ。
ヘイストは基となる数が減ってくので、積み重ねでどんどん効果は上がっていく。
これらのことから、以前から言い続けてきてるんだけど
D値が低くて手数が多い忍者→エルヴァーンがかなり強い
D値が高くて手数は少ない戦士→ミスラがまあまあ強い
だと思っている。まぁ、「メリポで与ダメに限る」って言うような話だけどね。
当然、場面や状況によって強さの意味も変わるので、一概には言えない。
※追記
上の二つの例でCRTを考慮するの忘れてた。
けど考慮すると差が大きくなるのでDEX>STRなのは変わらず。
また、CRT率の上昇に伴って差はどんどん開いていく。
固定Dが低い(武器Dが低い)場合は結果が変わってくるので悪しからず。
話が逸れた。んで、戦士のレベルが37の割りに気がはやすぐるんだけど
私の両手斧戦士メリポ装備をFFXIEQにてシミュレーションしてみた。
両手槍とかも強いらしいんだけど、片手刀と回避は下げられないから両手斧。
こんな感じ。あくまで基本の装備であって、狩場によって調整はする。
(R-typeさんの、この記事などを参考にさせてもらった)
通常装備

WS装備

※追記
メリポステータスは忍者と同じSTR+4,DEX+1で武器スキルは両手斧+16
装備がHQだらけで、本当にこんなの集められるのかって話なんだけど
揃えなきゃならないのはアスカルコラジンとヘカトン一式ってところかなあ。
まぁこれHQじゃなくて全部NQだったとしても、私の忍者並には強いと思う。
HQなら言わずもがな、与ダメなら軽くぶっちぎるんじゃないだろうか。
忍者と同じ要領で装備組んだから、必ずしも正しいとは言い切れないけどね。
ちょっと気になるところと言えば、WS装備のDEX値かなぁ。
以前迅を撃つときはCRTキャップを狙うDEX値にするのが重要と書いたけど
レイジングラッシュと迅のWSでのCRT処理方法が同じかどうかが分からない。
キーンエッジのこともあるし、DEX-AGIが50無くてもキャップする可能性がある。
(キーンエッジはかなり低めのDEX-AGI差でもCRTがキャップするらしい)
そうだとすると、DEXじゃなくてSTR寄りに装備を調整したほうがいいかもしれない。
※追記
後日R-typeさんがやった検証によると
レイジングラッシュのWSCRTキャップはかなり高いっぽい(50%↑?)
相手がロンフォールのウサギだからキャップなのは当然であるとして
あとはDEX-AGIが50未満でもキャップにいくかどうかが気になるね。
キャップだとすると、上に書いたWS装備ほどDEXは要らないので
余分なDEXをSTRに回すか、DA確率を上げるとかになるかなぁ。
2.サルベージをやる
薄金胴が欲しいわけですよ。やっぱりね、あの性能は魅力的だって。宇宙ヤバイ。
命中とかSTR,DEXが上がるのも美味しいんだけど、回避上がるのが一番嬉しい。
私はソロ主体で動くことが多いし、薄金胴でスコピオハーネス脱げるのがいいよね。
メリポで使うにしても、薄金胴とAF胴改なら薄金胴の方が使い勝手が良いし。
胴だけ変えるなら、薄金胴とAF胴改とでは与ダメ的にはそんな変わらないけど
ヘイスト+二刀流短縮装備は速すぎて扱いきれない場面もあるんだよなぁ。
サブがペルデュブレードってことも災いして、どうも今一つの感じが拭いきれない。
そう言うわけで、速度を落とす意味でも薄金胴は欲しい装備の筆頭でもある。
じゃあ薄金足は要らんの?って言われそうだけど、あまり必要性は感じてない。
戦士の項で書いたけど、あまり強くなりすぎても却ってやりにくくなるからねぇ。
固定とかで強いメンツと毎回組めるんならいいんだけど、そんなのないし。
ヘイスト23%と22%とで空蝉の詠唱時間が1秒違うのも気になるんだよなぁ。
たとえ1秒でも、タゲを取ることが多いんだし少しでも短いほうがいいのは明らか。
とりあえず、攻撃速度落として動きが楽になればいいから、無くてもいいかなー。
まぁサルベージやるとしたら毎回主催優先でやるかなぁ。
私の場合、一人で人集めから説明、進路先導、指示まで全部やるんだし
それくらいのメリットがあっても不公平でも何でもないと思ってるからねぇ。
よく主催者優先ってのは批判されるけど、後からの条件変更ならともかく
最初から条件を提示して、それに同意の上で人が参加してくるわけなんだし
批判される謂れなんてどこにも無いよね。嫌なら参加しなきゃいいだけで。
でも主催優先、しかも薄金優先は人が集まりにくそうでダルいなぁ。
戦士の装備を書いたし、薄金胴入りの装備も書きたいけどそれは今度で。
忍者のメリポ記事と併せて書きたいし。
何か戦士の記事だけで半分くらい使った感じだなぁ。
読み返してみたら結局やること二つしかないし、どうなんだこれ。
アルタナ出ればやること増えるんかな。まあ予約とかしてないわけだけど。
サルベージとか、戦士上げとか学者とかを亀の歩みででも続けるか、もしくは
あと2ヶ月弱もすれば年が切り替わるわけで。ようこそ来年さよなら今年ですよ。
まあその前に、お待ちかねの追加ディスク「アルタナの神兵」が出るね。
当日は新エリアが混雑し、緊急メンテが繰り返される様が在り在りと目に浮かぶ。
新ジョブに踊り子と学者が追加されるんだっけ?さすがに前衛の追加は無いか。
学者はアジドマルジドの影響もあって、タルタルが一番かなあ。
しかし多方面で言われてるけど、ヒュム男のAFは酷い…。
更新してなかった間は何をしていたのかと言うと、FFは殆ど何もしてないに等しい。
忙しくなってきたし、PC不調でクリーンインストールしてたからやってなかった。
今日ようやくFFを再インストールし終わって、今バージョンアップしているところ。
あと6時間だよ6時間。マジ長い。これは放置して待つより他に仕方が無い。
まーFF入れるようになったとしても、あんまりやることは無いんだけどね…。
マクロ保存してなかったせいで、最初から作り直さないといけないのがダルい。
新ディスクの追加もあるんで必ずしもやるとは限らないんだけど、今後の予定は
1.戦士を上げる
折角両手武器が強化されたんだし、両手武器が使えるジョブをやってみたいなと。
忍者から両手ジョブを上げるとしたら、装備の流用も出来る侍が一番楽だろうし
活躍の幅も広そうな気がするけど、両手斧を振り回してみたいんだよねー。
どうも両手刀は軽そうなイメージがしてね…。ミスラだとバッターにしか見えないし。
何と言うか、自分の身の丈以上にでかい武器を振り回すのに憧れがあるんだよ。
個人的には両手武器のグラフィックはもっともっと大きいほうが迫力あると思うなあ。
ガルカとか、体が大きい種族だから武器の方が小さく見える。もっと豪快にすべき。
それと、メリポ用ジョブとして戦士を使いたいっていうのも理由の一つではある。
メリポなら忍者で行けばいい、そう思っていた時期が俺にもありました。
これ鯖スレにも書いたけどね、今のご時世だと強すぎると逆にやりにくいんだよ。
ここからちょっと愚痴っぽくなるので興味が無い人は読まない方がいいかも。
読みにくいように色を変えておいた。
--------
両手武器が強化されたのは間違い無いんだけど、それは上辺だけのことで
現実に強い両手ジョブの人が多いかって言うと、数が多いとは言えないと思う。
それはまだ強化後3ヶ月しか経ってないし、本当に強い装備の組み合わせとか
立ち回りが該当ジョブに浸透しきってないからだろう。それは仕方が無い。
ただ、強い両手ジョブ像が一人歩きして、それが流布されてるところもあるから
そのせいで「両手ジョブ>忍者だし、忍者弱いんだから盾でいいだろ」となっちゃう。
まあ、実際盾ジョブなんだしそのこと自体が間違ってるとは思わないんだけど
だからって盾に徹した時のタゲ率が70%とか80%ってのは無いだろ…。
(これ書こうと思ったのが10月半ばのことなんで、今はどうかは分からない)
昔っから書いてるけど、メリポにおいてはタゲが分散されてた方が効率が良い。
メリポの基本は空蝉で被ダメを減らし、浮いたMPを殲滅速度の向上に使うから。
常時連戦のような状態で、一人がタゲを取り続けて空蝉が回るかって言うと
そんなの無理なわけで、ダメージを食らってその分効率は落ちてしまうことになる。
だからタゲがある程度分散されてるのがメリポでは望ましい、ってわけだ。
いかにも効率厨の考えだ、とも我ながらに思うし、完全に正しいとも思ってない。
私自身が無駄嫌いの効率的、かつ合理的な人間だからそう考えているだけで。
けれど、よく言われる、楽しければいいじゃんって言う考えにも同調は出来ない。
一人に負担を押し付けて楽しさを標榜するなんてことは、あまりにも馬鹿げてる。
装備のランク落として合わせてもいいんだけど、それもどうなのかなぁと。
リーダーしろ!って言われたら返す言葉は無いけど、今はそこまでやる気もないし。
だから、誘われて文句言うな!とだけは言われないように、サチコに書いている。
「あんまり挑発しません、サブ盾として誘ってください」とね。
戦士だとメイン盾で誘われることも殆ど無さそうだから、メリポは戦士でってこと。
--------
あとはそうだなー、メリポだとミスラはステータス的に戦士の適正がありそうだから。
STRが全種族の中でも2番目に低いにも関わらず、ミスラが強いっていうのは
両手斧のようなD値が高い武器を使う場合、STRの価値が下がることが一つ。
それに加えて両手武器の仕様が変わり、DEXの価値が上がったこともある。
いくつか例を見てみれば分かりやすいと思うので、ちょっと考えてみよう。
固定Dが90で、命中が90%の状態で、STR+4=固定D+1だとする。
この場合だと、STR+8とDEX+8ではどっちの方が強くなるんだろうか。
100回殴ってみた時の総ダメージにて比較(WSダメは除外する)
STR+8(→固定D92、命中90%)
92*90=8280
DEX+8(→固定D90、命中94%)
90*94=8460
見ての通り、DEX+8の方が総ダメージは高くなることが分かる。
(実ダメージはこれらに攻防関数が掛かるので、もっと差が開く)
実際はSTR+8の方は攻撃力+8もあるので、もう少し増えはするだろうが
仮に攻撃力+8≒D+1くらいの効果があったとしても、それでも及ばない。
更にDEX+8の方にもCRT+1~%があるわけで、DEXの優位は揺るがないだろう。
同じ条件で固定D100の場合も調べてみよう。
STR+8(→固定D102、命中90%)
102*90=9180
DEX+8(固定D100、命中94%)
100*94=9400
固定D90の時に比べ、差が広がっていることが分かる。
つまり、固定Dが大きくなればなるほどDEX=命中が重要になってくるわけだ。
これは基となる数が大きいが故に、単なる加算では効果が薄いことに起因する。
もっと極端な例を考えてみると分かりやすいかもしれない。
実際こんなことはないけど、固定D10000と固定D1の場合があるとする。
その時にSTR+4すると固定Dはそれぞれ10001、2となるわけだが
もともとのDが10000のところが+1されたところで嬉しいかどうかは微妙だろう。
対して、D1だったところがD2になるのであれば、嬉しいはずだ。何たって2倍。
増える数値は同じでも、割合で見れば効果の度合いは全然違うって話だ。
多分これでD値が増えるほどSTRの効果は低くなるのは分かってもらえると思う。
逆に言えば、D値が低いほどSTRの効果は高い、ってことも抑えておきたいことだ。
同じように命中が上がるほどDEX(=命中)の効果も割合的に低くはなるのだけど
上で見た二つの例だとSTRよりもDEXを+した方が効果は高いという結果になった。
STRかDEXか、それが問題だ。などと、ハムレット調な疑問については
片手武器二刀流ならSTR、両手武器ならDEX程度に考えとくといいだろう。
ヘイストは積み重ねで効果が上がるって言うのも、これと同じ理由だ。
ヘイストは基となる数が減ってくので、積み重ねでどんどん効果は上がっていく。
これらのことから、以前から言い続けてきてるんだけど
D値が低くて手数が多い忍者→エルヴァーンがかなり強い
D値が高くて手数は少ない戦士→ミスラがまあまあ強い
だと思っている。まぁ、「メリポで与ダメに限る」って言うような話だけどね。
当然、場面や状況によって強さの意味も変わるので、一概には言えない。
※追記
上の二つの例でCRTを考慮するの忘れてた。
けど考慮すると差が大きくなるのでDEX>STRなのは変わらず。
また、CRT率の上昇に伴って差はどんどん開いていく。
固定Dが低い(武器Dが低い)場合は結果が変わってくるので悪しからず。
話が逸れた。んで、戦士のレベルが37の割りに気がはやすぐるんだけど
私の両手斧戦士メリポ装備をFFXIEQにてシミュレーションしてみた。
両手槍とかも強いらしいんだけど、片手刀と回避は下げられないから両手斧。
こんな感じ。あくまで基本の装備であって、狩場によって調整はする。
(R-typeさんの、この記事などを参考にさせてもらった)
通常装備

WS装備

※追記
メリポステータスは忍者と同じSTR+4,DEX+1で武器スキルは両手斧+16
装備がHQだらけで、本当にこんなの集められるのかって話なんだけど
揃えなきゃならないのはアスカルコラジンとヘカトン一式ってところかなあ。
まぁこれHQじゃなくて全部NQだったとしても、私の忍者並には強いと思う。
HQなら言わずもがな、与ダメなら軽くぶっちぎるんじゃないだろうか。
忍者と同じ要領で装備組んだから、必ずしも正しいとは言い切れないけどね。
ちょっと気になるところと言えば、WS装備のDEX値かなぁ。
以前迅を撃つときはCRTキャップを狙うDEX値にするのが重要と書いたけど
レイジングラッシュと迅のWSでのCRT処理方法が同じかどうかが分からない。
キーンエッジのこともあるし、DEX-AGIが50無くてもキャップする可能性がある。
(キーンエッジはかなり低めのDEX-AGI差でもCRTがキャップするらしい)
そうだとすると、DEXじゃなくてSTR寄りに装備を調整したほうがいいかもしれない。
※追記
後日R-typeさんがやった検証によると
レイジングラッシュのWSCRTキャップはかなり高いっぽい(50%↑?)
相手がロンフォールのウサギだからキャップなのは当然であるとして
あとはDEX-AGIが50未満でもキャップにいくかどうかが気になるね。
キャップだとすると、上に書いたWS装備ほどDEXは要らないので
余分なDEXをSTRに回すか、DA確率を上げるとかになるかなぁ。
2.サルベージをやる
薄金胴が欲しいわけですよ。やっぱりね、あの性能は魅力的だって。宇宙ヤバイ。
命中とかSTR,DEXが上がるのも美味しいんだけど、回避上がるのが一番嬉しい。
私はソロ主体で動くことが多いし、薄金胴でスコピオハーネス脱げるのがいいよね。
メリポで使うにしても、薄金胴とAF胴改なら薄金胴の方が使い勝手が良いし。
胴だけ変えるなら、薄金胴とAF胴改とでは与ダメ的にはそんな変わらないけど
ヘイスト+二刀流短縮装備は速すぎて扱いきれない場面もあるんだよなぁ。
サブがペルデュブレードってことも災いして、どうも今一つの感じが拭いきれない。
そう言うわけで、速度を落とす意味でも薄金胴は欲しい装備の筆頭でもある。
じゃあ薄金足は要らんの?って言われそうだけど、あまり必要性は感じてない。
戦士の項で書いたけど、あまり強くなりすぎても却ってやりにくくなるからねぇ。
固定とかで強いメンツと毎回組めるんならいいんだけど、そんなのないし。
ヘイスト23%と22%とで空蝉の詠唱時間が1秒違うのも気になるんだよなぁ。
たとえ1秒でも、タゲを取ることが多いんだし少しでも短いほうがいいのは明らか。
とりあえず、攻撃速度落として動きが楽になればいいから、無くてもいいかなー。
まぁサルベージやるとしたら毎回主催優先でやるかなぁ。
私の場合、一人で人集めから説明、進路先導、指示まで全部やるんだし
それくらいのメリットがあっても不公平でも何でもないと思ってるからねぇ。
よく主催者優先ってのは批判されるけど、後からの条件変更ならともかく
最初から条件を提示して、それに同意の上で人が参加してくるわけなんだし
批判される謂れなんてどこにも無いよね。嫌なら参加しなきゃいいだけで。
でも主催優先、しかも薄金優先は人が集まりにくそうでダルいなぁ。
戦士の装備を書いたし、薄金胴入りの装備も書きたいけどそれは今度で。
忍者のメリポ記事と併せて書きたいし。
何か戦士の記事だけで半分くらい使った感じだなぁ。
読み返してみたら結局やること二つしかないし、どうなんだこれ。
アルタナ出ればやること増えるんかな。まあ予約とかしてないわけだけど。
サルベージとか、戦士上げとか学者とかを亀の歩みででも続けるか、もしくは
[どんだけー]両手武器[いかほどー]
忙しいのに重なって、体調を崩してしまって更新どころではありませんでした。
いない間にも見に来てくれる人や、コメントを残してくれる人などもいて
申し訳ない一方で、嬉しくもあります。ありがとうございました。
ただ、今後益々忙しくなることが予想されるので更新頻度が下がりそうです。
まあ、あんまり期待せず適当に流し読みするのがいいんじゃないかと思います。
以上、現状報告終了。
前回の記事で、白のメリポをどうするかーって話を書いたんだけど
どっちにしろメリポを稼がないといけないことに変わりは無いので
早速忍者で希望を出し、数か月ぶりにメリポへ行くことにした。
結果的に、白のメリポカテゴリ2が完了するまで稼ぐことが出来て
マーター、デヴォーション、プロテアV、シェルラV+3にした。
カテゴリ1が終わって無いので、まだメリポに行くとは思うけど
とりあえずこれまで組んだ中で、印象的だったPTに触れてみる。
私ぐらいの強さの忍者が、強化された両手ジョブ相手に
どの程度やれるのか興味がある人もいるだろうしねー。
話題として出遅れた感があるのは、否めないのだけど。
まず一つ目。忍戦暗コ詩赤のパーティでゼオルム火山。
戦士さんはホーバークにヘイスト装備、武器は白虎斧で
WS時にはヘカトンキャップを装備していたので、かなり良装備と思う。
暗黒さんは最初は両手剣だったけど、途中から武器を鎌に変更。
胴はプラストロンで、他装備は一部ホマム装備を使っていた。
久々の暗黒だったのか、動きには不慣れなところも少し見られた。
戦士さんと暗黒さんは共に肉食で、バイソンステーキ。
私は久々だったせいか、ブルタルピアスを持ってくるのを忘れてたり
最後の方解散間際だったので、10数分寿司切れの場面もある。
よって、正確な比較とは言い難いかもしれない。
忍戦暗詩コ赤@ゼオルム火山
見た感じ、両手斧戦士ツェーツェーと言うことに尽きると思う。
と言うか、この戦士さんは装備もいいけど動きも非常に良かった。
WSや通常ダメージ、命中率といい、装備の組み合わせも良いのだろう。
これくらい強い戦士の人だと、私も挑発のやり甲斐があるというものだ。
また、陰ながらコルセアさんの活躍があったのも間違いないと思う。
火山で20万dmg/hを超えたのは、戦暗ロールがあったからこそだろうし。
私にとって、復帰一発目にして一番実りのあるパーティだった。
特にこの戦士さんとは是非また組みたい。
次に二つ目。こちらは忍戦竜ナ赤赤と、メリポとしてはちょっと変わり種の編成。
ナイトさんがリーダーで、レベル74だったのを75にするために組んだようだった。
戦士さんがリディル持ちで、最初は二刀流だったけど途中で両手斧に切り替え。
胴はアダマンとかじゃなく、ヘイスト装備でも無かったので割と普通だろうか。
食事は二刀流では寿司、両手斧では肉と、ちゃんと使い分けをしていた。
竜さんはメイン竜らしく、ホマム装束フルコンプの両手槍全振りっぽかった。
ナイトさんは両手剣をメインに使って、時々片手剣二刀流をしていた感じ。
忍戦竜ナ赤赤@ゼオルム火山
戦士さんのリディルなんだけど、個人的には両手斧の方が良さそうに思った。
リディル振るには片手剣メリポ必須だし、振っても片手斧とは命中率に差が出る。
けれど、両手斧ならそんな問題とは無縁だし、細かい調整もしやすそう。
振るメリポも両手斧一つだけで済む、って言うのもあるしね。
竜さんについては装備の完成系がよく分からないから何とも言えないけど
リディル戦士以上にダメージを出してる辺り、強いと言えるんじゃなかろうか。
ナイトさんはスピンスラッシュが結構高いダメージ出してたので
両手剣持てばメリポでもいい線いけるのかと思ってたんだけど
やはりこうしてデータで見てみると、一歩及ばずって感じがするかなあ。
メリポ用に徹底的にチューンしないと、純前衛としては厳しい気がする。
殴り赤とかと同じような感じかな。まあ盾役でデザインされてるしね。
詩人さんがいることで、これらがどのように変わるかも興味があるところだ。
3つ目。こちらは忍忍侍詩白赤で、新エリアは混んでたのでウルガラン山脈。
侍さんが強い人だったらしく、ヘイスト22%でTP100までの振り数が6振り。
武器が鬼丸で、通常の胴装備が八幡胴でWS時が麒麟大袖と、なかなか強そう。
忍者さんは色々ジョブやれる人のようで、一つ目のパーティの暗黒だった人。
装備は所謂テンプレ装備でメリポも強化済み、久々にメリポをやるとのことだった。
人が来ないうちに、急いで空いてる山頂へ移動。デーモン無双の始まり。
忍忍侍詩白赤@ウルガラン山脈
うーん、侍さんが強い。挑発が無いとは言え、申し分の無い強さだと思う。
他にサポシの侍さんと組んだりもしたんだけど、圧倒的にこの人の方が強い。
サポ忍でWSを撃ちまくる方が与ダメも稼げるし、タゲも取れて良さそうだ。
侍さんがパーティにいる時に一つ気になったのが、前衛の位置取りについて。
メリポで修得する特性として「正々堂々」と言うのがあるけど
これを活かすには、WS時に敵の前面に立っておく必要がある。
今回とか、侍さんがWS撃つ直前に私がタゲを取ったりすることがあって
侍さんが敵の正面をキープ出来ず、苦心している様が見受けられた。
ウルガランだと前方範囲のWSがあるから、散らばってたんだけどね。
スムーズなターゲット移行の為にも固まるのが合理的とは思うけど
被ダメは減らした方がいいだろうし、少しは散らばった方がいいとも思うなぁ。
敵のWS次第、ケースバイケースかなー。
上で侍さんのことについて触れてるけど、本当に見て欲しいのは忍者さん。
見てもらえば分かるように、侍さんとの与ダメに4万以上差があるにも関わらず
タゲ率ではきっちり上回っており、盾役として面目躍如と言ったところだろうか。
確かに両手武器ジョブは強くなったのかもしれないけど、極一部で言われるような
忍者弱すぎてタゲ取れないからイラネwww的な風潮にはならないと思う。
むしろ、挑発が無いジョブも恒常的な与ダメでタゲ回しに参加できるようになって
忍盾としてはやりやすい状況になったんじゃないかな。
少なくとも、強化済みの忍者で涙目になることは無いだろう。
最近組んだパーティの中では大体こんな感じだった。
個人的には両手武器はもうちょっと強くてもいいかなーなんて思ったりするけど
まあ、あまり強くなっても忍者全体としては厳しい状況になるしこんなもんかな。
強化前は忍者はトップクラスの盾兼アタッカーでもあったけど
今だと与ダメに限れば戦士≧暗黒=侍=竜=モンク≧忍者ってな感じがする。
ジョブスペックによる差はあるけど、中の人補正でひっくり返るようなものだし
メリポでは割とバランスが取れてきてるように思うね。
いない間にも見に来てくれる人や、コメントを残してくれる人などもいて
申し訳ない一方で、嬉しくもあります。ありがとうございました。
ただ、今後益々忙しくなることが予想されるので更新頻度が下がりそうです。
まあ、あんまり期待せず適当に流し読みするのがいいんじゃないかと思います。
以上、現状報告終了。
前回の記事で、白のメリポをどうするかーって話を書いたんだけど
どっちにしろメリポを稼がないといけないことに変わりは無いので
早速忍者で希望を出し、数か月ぶりにメリポへ行くことにした。
結果的に、白のメリポカテゴリ2が完了するまで稼ぐことが出来て
マーター、デヴォーション、プロテアV、シェルラV+3にした。
カテゴリ1が終わって無いので、まだメリポに行くとは思うけど
とりあえずこれまで組んだ中で、印象的だったPTに触れてみる。
私ぐらいの強さの忍者が、強化された両手ジョブ相手に
どの程度やれるのか興味がある人もいるだろうしねー。
話題として出遅れた感があるのは、否めないのだけど。
まず一つ目。忍戦暗コ詩赤のパーティでゼオルム火山。
戦士さんはホーバークにヘイスト装備、武器は白虎斧で
WS時にはヘカトンキャップを装備していたので、かなり良装備と思う。
暗黒さんは最初は両手剣だったけど、途中から武器を鎌に変更。
胴はプラストロンで、他装備は一部ホマム装備を使っていた。
久々の暗黒だったのか、動きには不慣れなところも少し見られた。
戦士さんと暗黒さんは共に肉食で、バイソンステーキ。
私は久々だったせいか、ブルタルピアスを持ってくるのを忘れてたり
最後の方解散間際だったので、10数分寿司切れの場面もある。
よって、正確な比較とは言い難いかもしれない。
忍戦暗詩コ赤@ゼオルム火山
見た感じ、両手斧戦士ツェーツェーと言うことに尽きると思う。
と言うか、この戦士さんは装備もいいけど動きも非常に良かった。
WSや通常ダメージ、命中率といい、装備の組み合わせも良いのだろう。
これくらい強い戦士の人だと、私も挑発のやり甲斐があるというものだ。
また、陰ながらコルセアさんの活躍があったのも間違いないと思う。
火山で20万dmg/hを超えたのは、戦暗ロールがあったからこそだろうし。
私にとって、復帰一発目にして一番実りのあるパーティだった。
特にこの戦士さんとは是非また組みたい。
次に二つ目。こちらは忍戦竜ナ赤赤と、メリポとしてはちょっと変わり種の編成。
ナイトさんがリーダーで、レベル74だったのを75にするために組んだようだった。
戦士さんがリディル持ちで、最初は二刀流だったけど途中で両手斧に切り替え。
胴はアダマンとかじゃなく、ヘイスト装備でも無かったので割と普通だろうか。
食事は二刀流では寿司、両手斧では肉と、ちゃんと使い分けをしていた。
竜さんはメイン竜らしく、ホマム装束フルコンプの両手槍全振りっぽかった。
ナイトさんは両手剣をメインに使って、時々片手剣二刀流をしていた感じ。
忍戦竜ナ赤赤@ゼオルム火山
戦士さんのリディルなんだけど、個人的には両手斧の方が良さそうに思った。
リディル振るには片手剣メリポ必須だし、振っても片手斧とは命中率に差が出る。
けれど、両手斧ならそんな問題とは無縁だし、細かい調整もしやすそう。
振るメリポも両手斧一つだけで済む、って言うのもあるしね。
竜さんについては装備の完成系がよく分からないから何とも言えないけど
リディル戦士以上にダメージを出してる辺り、強いと言えるんじゃなかろうか。
ナイトさんはスピンスラッシュが結構高いダメージ出してたので
両手剣持てばメリポでもいい線いけるのかと思ってたんだけど
やはりこうしてデータで見てみると、一歩及ばずって感じがするかなあ。
メリポ用に徹底的にチューンしないと、純前衛としては厳しい気がする。
殴り赤とかと同じような感じかな。まあ盾役でデザインされてるしね。
詩人さんがいることで、これらがどのように変わるかも興味があるところだ。
3つ目。こちらは忍忍侍詩白赤で、新エリアは混んでたのでウルガラン山脈。
侍さんが強い人だったらしく、ヘイスト22%でTP100までの振り数が6振り。
武器が鬼丸で、通常の胴装備が八幡胴でWS時が麒麟大袖と、なかなか強そう。
忍者さんは色々ジョブやれる人のようで、一つ目のパーティの暗黒だった人。
装備は所謂テンプレ装備でメリポも強化済み、久々にメリポをやるとのことだった。
人が来ないうちに、急いで空いてる山頂へ移動。デーモン無双の始まり。
忍忍侍詩白赤@ウルガラン山脈
うーん、侍さんが強い。挑発が無いとは言え、申し分の無い強さだと思う。
他にサポシの侍さんと組んだりもしたんだけど、圧倒的にこの人の方が強い。
サポ忍でWSを撃ちまくる方が与ダメも稼げるし、タゲも取れて良さそうだ。
侍さんがパーティにいる時に一つ気になったのが、前衛の位置取りについて。
メリポで修得する特性として「正々堂々」と言うのがあるけど
これを活かすには、WS時に敵の前面に立っておく必要がある。
今回とか、侍さんがWS撃つ直前に私がタゲを取ったりすることがあって
侍さんが敵の正面をキープ出来ず、苦心している様が見受けられた。
ウルガランだと前方範囲のWSがあるから、散らばってたんだけどね。
スムーズなターゲット移行の為にも固まるのが合理的とは思うけど
被ダメは減らした方がいいだろうし、少しは散らばった方がいいとも思うなぁ。
敵のWS次第、ケースバイケースかなー。
上で侍さんのことについて触れてるけど、本当に見て欲しいのは忍者さん。
見てもらえば分かるように、侍さんとの与ダメに4万以上差があるにも関わらず
タゲ率ではきっちり上回っており、盾役として面目躍如と言ったところだろうか。
確かに両手武器ジョブは強くなったのかもしれないけど、極一部で言われるような
忍者弱すぎてタゲ取れないからイラネwww的な風潮にはならないと思う。
むしろ、挑発が無いジョブも恒常的な与ダメでタゲ回しに参加できるようになって
忍盾としてはやりやすい状況になったんじゃないかな。
少なくとも、強化済みの忍者で涙目になることは無いだろう。
最近組んだパーティの中では大体こんな感じだった。
個人的には両手武器はもうちょっと強くてもいいかなーなんて思ったりするけど
まあ、あまり強くなっても忍者全体としては厳しい状況になるしこんなもんかな。
強化前は忍者はトップクラスの盾兼アタッカーでもあったけど
今だと与ダメに限れば戦士≧暗黒=侍=竜=モンク≧忍者ってな感じがする。
ジョブスペックによる差はあるけど、中の人補正でひっくり返るようなものだし
メリポでは割とバランスが取れてきてるように思うね。
白がこの先生きのこるには
動画保管ページを修正してみた。
前のだとファイルバンクとかごちゃごちゃだったけど
整理したから記事、動画共に見やすくなったんじゃないかと思う。
さて、随分前におめでとうコメントを頂いたのだけど、白が75になった。
今までは忍者とからくりの、前衛2ジョブしかなかったので
今後は白で、参加できるコンテンツに幅が出来たのは喜ばしい。
とは言え、まだまだ75になりたてのヒヨっ子も同然なので
暫くの間は白での参加を控え、メリポに注力することになりそうだ。
で、今迷っているのが白のメリポカテゴリー1。
カテゴリー2に関しては、プロテアV、デヴォーション、マーターと
それとシェルVに3段振るのが一番いいと思うので、そうする予定。
カテゴリー1が人によって違いそうだし、個性が出そうなところだね。
個人的にはケアル詠唱間隔と、属性耐性魔法効果に5段かなーと。
○女神の印効果
→精霊の印ならともかく、リキャストごとに使うわけでもないから微妙?
○ケアル詠唱時間
→やっぱり緊急時には少しでも詠唱早い方がいい。
○属性耐性魔法効果
→空蝉で回避できない属性攻撃を低減出来るのは大きそう。
○バニシュ効果
→臼(ry
○リジェネ効果
→メリポには良さそうだけど、メリポは忍者で出るから必要無い。
大体こんな感じで見てるんだけど、どうなんだろうなあ。
ケアルの詠唱速度アップとか、ケアルガにも効果あるんだろうか。
ちょっと試してみた感じ、ケアルガには効果は無さそうだったけども。
もし白やってる方がいれば、意見を頂けると嬉しい。
前のだとファイルバンクとかごちゃごちゃだったけど
整理したから記事、動画共に見やすくなったんじゃないかと思う。
さて、随分前におめでとうコメントを頂いたのだけど、白が75になった。
今までは忍者とからくりの、前衛2ジョブしかなかったので
今後は白で、参加できるコンテンツに幅が出来たのは喜ばしい。
とは言え、まだまだ75になりたてのヒヨっ子も同然なので
暫くの間は白での参加を控え、メリポに注力することになりそうだ。
で、今迷っているのが白のメリポカテゴリー1。
カテゴリー2に関しては、プロテアV、デヴォーション、マーターと
それとシェルVに3段振るのが一番いいと思うので、そうする予定。
カテゴリー1が人によって違いそうだし、個性が出そうなところだね。
個人的にはケアル詠唱間隔と、属性耐性魔法効果に5段かなーと。
○女神の印効果
→精霊の印ならともかく、リキャストごとに使うわけでもないから微妙?
○ケアル詠唱時間
→やっぱり緊急時には少しでも詠唱早い方がいい。
○属性耐性魔法効果
→空蝉で回避できない属性攻撃を低減出来るのは大きそう。
○バニシュ効果
→臼(ry
○リジェネ効果
→メリポには良さそうだけど、メリポは忍者で出るから必要無い。
大体こんな感じで見てるんだけど、どうなんだろうなあ。
ケアルの詠唱速度アップとか、ケアルガにも効果あるんだろうか。
ちょっと試してみた感じ、ケアルガには効果は無さそうだったけども。
もし白やってる方がいれば、意見を頂けると嬉しい。
試合前から戦いは始まっている
ぼちぼちドラゴンを育て続けて、レベル22まで上がった。
今育ててるのが、初期獣性がオートリゲイン付きの奴で
追加で物理攻撃力アップを付けて育てているところ。
ここまで育ててみて分かったけど、Dragon族はそんな強くもない。
確かに基本性能は高いんで、どっちかと言うと強いんだろうけど
獣性の低さがネックなのと、WSが多すぎるところが後々響きそうだ。
WSが多すぎるってのは、Dragon族の持つWSを全て挙げてみると
ウィンドブレス、ポイズンブレス、フレイムブレス
無の歌、棘の歌、ペトロアイズ、カオスブレード、鉛の歌
ヘビーストンプ、ボディプレスと、何と10種類も数がある。
この中で使用に足るのは、ヘビーストンプとボディプレスだと思う。
ヘビーストンプは知らないけど、ボディプレスは強いWSと言っていい。
高威力(3倍撃くらい)な上に、後方に下がろうが避けることは不可能。
予備動作が大きいことを除けば、かなり優秀なWSだと思われる。
問題は他のWSで、無の歌は使いどころがあるから、まだ許せる。
けど鉛の歌でグラビデ効果って、お前それ全然意味無いから…。
ブレスはブレスで基本威力低い上に、威力が残りHPに依存するようで
HP減ってる終盤にブレス吐いて0ダメとか、平気でやってくれるからね。
ペトロアイズも決まればいいけど、避けられるから当てには出来ないし。
カオスブレードもHP1/4減じゃなく、常識的に考えてHP1/2減だろうから
開幕に撃てるならともかく、WS撃てる中盤に撃っても意味が無さそう。
棘の歌の反撃効果も、大したダメージじゃないだろうしなあ。
それらのことを考えた末に、Dragon族にはボディプレスか
ヘビーストンプを撃たせるのが勝利の鍵だろうって結論に達した。
元々の性格がとてとて理性的かつ、とてとて守備的と言う
Dragon族にあるまじき平和主義者なお利口さんだったので
今はとてとて野生+とてとて攻撃的な脳筋を目指して調教している。
初めは鉛の歌しかせず、レベル下の相手にも負けて大変だったんだけど
それなりにボディプレスを撃つようにもなったし、なかなか悪くない。
うまく使用WSを固定できるようになったら、上位にいけるかもね。
大分育ったら、ミミックとかウィヴル辺りも育ててみよう。
そう言えば、ステージ4は参加できれば確実に経験値100貰えるからか
結構参加してる人も多いようだけど、最初は1〜3が良いと思った。
経験値貰うにしても、1〜3でもそこそこ経験値は入るわけだし。
ある程度強さが近い相手なら、魔獣の訓練度上げるのに便利ってのもある。
訓練度上げないうちに強くなると、自分が強くて周りが弱いから
試合がすぐ終わちゃって訓練度上げるのに苦労するんじゃないかなー。
何より実装されたばっかりだし、いきなり経験値上げの作業に入るより
適当に遊んでみて、楽しむのが一番いいと思う。
それ以前にトレードオンラインで参加できねーよ!って人。
エントリー出来てる人は、それなりに工夫をしているので
やっぱり同じ土俵に立たないと、なかなか難しいかもしれないねー。
Willさんがそのことに少し触れてるので、紹介しておく。
トレードマクロは受付の人をタゲって
/item 公式魔獣鏡
/wait 1
/item 公式魔獣鏡
/wait 1
/item 公式魔獣鏡
こんなんでもいいかもしれないね。
ちなみに私はマクロとか使わず、普通にトレードでエントリーしている。
これだけじゃアレなので、一つテクニカルなことを書いておこう。
第一の関門、エントリーは出来た!けど相手の情報を見てみたら
対戦相手はxxxxxx。種族はリザード族、レベルは3です。
だと、「ちょwwwwレベル3はねーよwwwww」とかなるじゃん。
向こうからすれば経験値は入るし、まだいいのかもしれないけど
こっちからすると経験値は入らないし、あんまりやるメリットが無い。
そうするとエントリーを消して、対戦相手を変えるわけだけど
普通に取り消すと、確実に再エントリー出来るかどうか分からない。
そこで、エントリーを取り消す最良のタイミングを書いておく。
それは、試合が終わって「しばらく休憩を挟みます」と出た少し後。
参加枠がいっぱいの時は、試合が終わって参加枠が2つ空いた時に
初めてエントリー出来るようになるのだけど、その瞬間を狙う。
つまり、もともと自分の参加枠だったところに他の人を入れて
自分は新たに設けられる参加枠にエントリーし直す、って言うこと。
こうすることで、確実に自分の対戦者を変えることが出来るわけ。
この方法は、他のエントリー者が偽の参加枠に時間を取られるので
ほぼ確実に新規枠のエントリーで先手を取ることが出来るのと
他エントリー者に参加受付が終わったと「誤解させられる」こと。
それに加えて、やっている本人以外には新規の枠か偽の枠か判別出来ず
対処の仕様が無いので、非常に効果的な方法じゃないかと思う。
ちょっと卑怯っぽいけど、でも戦闘ポジションだから問題ない。
文句を言うのは素人と思われる。
…冗談はやめて、まぁあんまりいいことではないかなとは思う。
でも今の経験値の仕様上、どうしてもやらざるを得ないんだよなあ。
もし□eが対策するとしたら、エントリー取り消したら
次の試合が終わるまでエントリー禁止とか制限を課すくらいだろうね。
結構要望として見るけど、闘技場をレベル別に分けてくれれば
こう言うレベル差の問題とかも防げるようになるのに。
まあまだ導入されたばっかりだし、エントリーの件も含めて
今後改善されていくことを期待したいところかなー。
それよりあの動画の解説をしろって?わかったよ!次の記事でやるよ!
解析で見つけた面白い魔獣
死の撮影旅行-レアグラフィックモンスターゲットの旅
(DiudiuさんのDiudiuのFFXI日記より)
赤蜘蛛のグラフィック反映されるのは知ってたけど
子蜘蛛のちっちゃい奴も反映されるんだね。面白い。
今育ててるのが、初期獣性がオートリゲイン付きの奴で
追加で物理攻撃力アップを付けて育てているところ。
ここまで育ててみて分かったけど、Dragon族はそんな強くもない。
確かに基本性能は高いんで、どっちかと言うと強いんだろうけど
獣性の低さがネックなのと、WSが多すぎるところが後々響きそうだ。
WSが多すぎるってのは、Dragon族の持つWSを全て挙げてみると
ウィンドブレス、ポイズンブレス、フレイムブレス
無の歌、棘の歌、ペトロアイズ、カオスブレード、鉛の歌
ヘビーストンプ、ボディプレスと、何と10種類も数がある。
この中で使用に足るのは、ヘビーストンプとボディプレスだと思う。
ヘビーストンプは知らないけど、ボディプレスは強いWSと言っていい。
高威力(3倍撃くらい)な上に、後方に下がろうが避けることは不可能。
予備動作が大きいことを除けば、かなり優秀なWSだと思われる。
問題は他のWSで、無の歌は使いどころがあるから、まだ許せる。
けど鉛の歌でグラビデ効果って、お前それ全然意味無いから…。
ブレスはブレスで基本威力低い上に、威力が残りHPに依存するようで
HP減ってる終盤にブレス吐いて0ダメとか、平気でやってくれるからね。
ペトロアイズも決まればいいけど、避けられるから当てには出来ないし。
カオスブレードもHP1/4減じゃなく、常識的に考えてHP1/2減だろうから
開幕に撃てるならともかく、WS撃てる中盤に撃っても意味が無さそう。
棘の歌の反撃効果も、大したダメージじゃないだろうしなあ。
それらのことを考えた末に、Dragon族にはボディプレスか
ヘビーストンプを撃たせるのが勝利の鍵だろうって結論に達した。
元々の性格がとてとて理性的かつ、とてとて守備的と言う
Dragon族にあるまじき平和主義者なお利口さんだったので
今はとてとて野生+とてとて攻撃的な脳筋を目指して調教している。
初めは鉛の歌しかせず、レベル下の相手にも負けて大変だったんだけど
それなりにボディプレスを撃つようにもなったし、なかなか悪くない。
うまく使用WSを固定できるようになったら、上位にいけるかもね。
大分育ったら、ミミックとかウィヴル辺りも育ててみよう。
そう言えば、ステージ4は参加できれば確実に経験値100貰えるからか
結構参加してる人も多いようだけど、最初は1〜3が良いと思った。
経験値貰うにしても、1〜3でもそこそこ経験値は入るわけだし。
ある程度強さが近い相手なら、魔獣の訓練度上げるのに便利ってのもある。
訓練度上げないうちに強くなると、自分が強くて周りが弱いから
試合がすぐ終わちゃって訓練度上げるのに苦労するんじゃないかなー。
何より実装されたばっかりだし、いきなり経験値上げの作業に入るより
適当に遊んでみて、楽しむのが一番いいと思う。
それ以前にトレードオンラインで参加できねーよ!って人。
エントリー出来てる人は、それなりに工夫をしているので
やっぱり同じ土俵に立たないと、なかなか難しいかもしれないねー。
Willさんがそのことに少し触れてるので、紹介しておく。
トレードマクロは受付の人をタゲって
/item 公式魔獣鏡
/wait 1
/item 公式魔獣鏡
/wait 1
/item 公式魔獣鏡
こんなんでもいいかもしれないね。
ちなみに私はマクロとか使わず、普通にトレードでエントリーしている。
これだけじゃアレなので、一つテクニカルなことを書いておこう。
第一の関門、エントリーは出来た!けど相手の情報を見てみたら
対戦相手はxxxxxx。種族はリザード族、レベルは3です。
だと、「ちょwwwwレベル3はねーよwwwww」とかなるじゃん。
向こうからすれば経験値は入るし、まだいいのかもしれないけど
こっちからすると経験値は入らないし、あんまりやるメリットが無い。
そうするとエントリーを消して、対戦相手を変えるわけだけど
普通に取り消すと、確実に再エントリー出来るかどうか分からない。
そこで、エントリーを取り消す最良のタイミングを書いておく。
それは、試合が終わって「しばらく休憩を挟みます」と出た少し後。
参加枠がいっぱいの時は、試合が終わって参加枠が2つ空いた時に
初めてエントリー出来るようになるのだけど、その瞬間を狙う。
つまり、もともと自分の参加枠だったところに他の人を入れて
自分は新たに設けられる参加枠にエントリーし直す、って言うこと。
こうすることで、確実に自分の対戦者を変えることが出来るわけ。
この方法は、他のエントリー者が偽の参加枠に時間を取られるので
ほぼ確実に新規枠のエントリーで先手を取ることが出来るのと
他エントリー者に参加受付が終わったと「誤解させられる」こと。
それに加えて、やっている本人以外には新規の枠か偽の枠か判別出来ず
対処の仕様が無いので、非常に効果的な方法じゃないかと思う。
ちょっと卑怯っぽいけど、でも戦闘ポジションだから問題ない。
文句を言うのは素人と思われる。
…冗談はやめて、まぁあんまりいいことではないかなとは思う。
でも今の経験値の仕様上、どうしてもやらざるを得ないんだよなあ。
もし□eが対策するとしたら、エントリー取り消したら
次の試合が終わるまでエントリー禁止とか制限を課すくらいだろうね。
結構要望として見るけど、闘技場をレベル別に分けてくれれば
こう言うレベル差の問題とかも防げるようになるのに。
まあまだ導入されたばっかりだし、エントリーの件も含めて
今後改善されていくことを期待したいところかなー。
それよりあの動画の解説をしろって?わかったよ!次の記事でやるよ!
解析で見つけた面白い魔獣
死の撮影旅行-レアグラフィックモンスターゲットの旅
(DiudiuさんのDiudiuのFFXI日記より)
赤蜘蛛のグラフィック反映されるのは知ってたけど
子蜘蛛のちっちゃい奴も反映されるんだね。面白い。
戦場のカメラマン



